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悪魔の風水師

世界5大風水師と謳われるレイモンドローの能力は既に終わっている。風水、四柱推命、易経…尽く鑑定は外れ、それにも関わらず言い訳ばかりで緊張感もない。色ボケしたレイモンドローはもはやお金を払う価値もなく、教わる価値もない事を生徒達は知らなければいけない。レイモンドローを色仕掛けで狂わ...

2019年7月16日火曜日

悪魔の風水師


世界5大風水師と謳われるレイモンドローの能力は既に終わっている。風水、四柱推命、易経…尽く鑑定は外れ、それにも関わらず言い訳ばかりで緊張感もない。色ボケしたレイモンドローはもはやお金を払う価値もなく、教わる価値もない事を生徒達は知らなければいけない。レイモンドローを色仕掛けで狂わせたのは、薫本鵬叶こと、永田葵央叶(ながたあゆか)。この女性風水師は世界中のIFSA会員から白い目で見られながらも、気にすることなくレイモンドローを色ボケさせている。それを見てヒステリーになるレイモンドローの奥様に手を焼き萎縮する生徒たち。こんな人たちが人々の大事な選択を後押しできるわけがない。今後もIFSA日本を私物化し、多くの被害者を出すでしょう!絶対に関わってはいけません。

2019年5月7日火曜日

たった一人でおせちを一億円売り上げる男


たった一人でおせちを一億円売り上げる男

突然ですが、利益が悪いのは、経営者の責任です。

・注文が少ない
・リピートが少ない
・質を保てず料金を下げるしかない
・去年より利益が下がった
・売上は伸びても利益が伸びていない
・今の利益で充分だと自分をごまかしている
・おせちの持つ爆発的な集客力がわからない

これらのどれかに当てはまる経営者は、残念ながら大きな損をされています…

気になり始めた経営者の皆様、下記URLをご参照の後下村直資にご相談ください。

http://cfk1888.pro/特別コンサルティング/

2019年1月13日日曜日

2019年、ワインが遂げる七変化を堪能し尽くすべし マリファナ入りワインや日本酒蔵元との共同事業も


動乱の世界を反映するワイングラス
ワインの世界は、あなたが思う以上に速く変わりうる。
動乱の政治にもみくちゃにされた2018年、世界は貿易戦争、なお続くBrexit不安、そしてさらなる気候変動によるカオスな天災に悩まされた。
これらすべてが作用し、勝者となったワイン生産地があれば、敗者となったところもある。
一方、投資家たちにとっては大当たり年となった。高級ワインは株や債券をしのぐ好調ぶりだったと「Liv-ex」が報じている。

2019年も同様の明暗、驚き、昨年に引き続くトレンドが約束されている。
たとえば、ピンクの飲み物に起こるべきことはすべて起こったと思うなら、それはまちがいだ。ロゼサワービールがこれから話題になるだろう。
そして、ロゼ愛はバスケットボールスターのドウェイン・ウェイドのようなスポーツ選手にまで広まっている。
ナパのワインメーカー「ジェイソン・パルメイヤー」と組んだウェイドのプロジェクトは、最初のロゼを75ドル(約8000円)という高値で販売開始した。

マーケット拡大に向けたテクノロジーとワインのリンクが期待される。新しい高級ワイン取引アプリ、AI、ぶどう畑で働くロボットなどだ。
シュワシュワしたいい感じのが、世界のほとんどすべてのワイン生産地から届けられるのもまた然りだ。
それ以外で、わがクリスタルグラスに映る2019年のワイントレンドをご紹介しよう。

■古いのが新しい
古くて放棄されていたぶどう畑の再発見、そして忘れ去られていた品種の活用が、クラシックを超えた味を求めるわれわれの飽くなき渇望を
今年も満たしてくれるだろう。この傾向はまた、気候変動に適用する有効な道を示してくれるかもしれない。

たとえば、チリでは、何世紀も前にスペインの探検家がつくった古いぶどう畑と、古いワイン生産技術とを復活させる試みがなされている。
こうした試みの最前線にいる農業技術者のマックス・モラレスも、こうしたぶどう畑からワインをつくるのを手伝っている。
聞き慣れない在来種やかけ合わせのぶどう、パイス、マルケット、プティ・タルヴァン、ジビッボがこれからあなたを待ち受けている。
その魅力がいまひとつわからないという人は、2018年刊で最も楽しいワイン本の1冊、『Godforsaken Grapes(神に見捨てられたぶどう)』(未邦訳)
をめくってみてもらいたい。

■カナビス注入ワイン
私が初めてマリファナ混じりのワインを味見したのは、いまから10年前、カリフォルニアのメンドシノでのことだった。
そこで、少数のワイン生産者(……口にチャック)が自分たちと友人のためにコソコソと大麻キュヴェをつくっていたのだ。
2018年、カリフォルニア、カナダほかでの大麻合法化にともない、ワインとウィードのミックスがこれから来る。

カナダの投資銀行「カナコード・ジェニュイティ社」が「ビジネスインサイダー」に伝えたところによれば、マリファナ入り飲料はアメリカで、
この先4年のうちに60億ドル(650億円超)市場になりうる。
「コンステレーション・ブランズ社」はすでにカナビス企業に投資をしている。
その第一弾に数えられるのが、ソノマの「レベル・コースト・カナビス・インフューズド・ソーヴィニョン・ブラン(60ドル≒6500円)、
各ボトルに約20mgのTHC(テトラヒドロカンナビノール)が入っている。

法律ではアルコールとTHCは混ぜてはいけないので、アルコール分は抜かれている。
その結果、このワインはグラス1杯がわずか35カロリーしかない(通常のワインは150カロリー)。
そしてこのワインは、カリフォルニア州から認可を受けたTHC薬局でしか販売されていない。
これは話題になりそうだ……。

■気候変動で極地へ押しやられるぶどう畑
冷涼な地域がもはや冷涼とは限らない。アルゼンチンの有名なカテナ一家のように、ぶどう畑をできる限り高い位置に作ることで対処しているワイナリーもある。
かと思えば、さらに北へと移るワイナリーもある。2019年には、その両方からのワインを多く目にすることになるだろう。
アイダホ州(さらにミネソタ州も)からのワインが期待できる。さらに、ローヌ・ヴァレーの有名なワイン生産者のルイ・バリュオールが、
ニューヨークのフィンガーレイクス地域で美味しいピノ・ノワールをつくっている。
新しく、話題のワイナリー「ピナール・エ・フィエ」は凍てつくケベックで本腰を入れている。
自然ワイン愛好家のあいだで絶大な人気を誇るこのワイナリーの樽詰ワイン数種類は、現在アメリカでも入手可能だ。





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2018年11月23日金曜日

【歴史】駿府城跡で発見の金ぱく瓦公開 秀吉の権力示すとして注目


静岡市の駿府城跡で新たに見つかった金ぱくが施された瓦の公開が22日から始まりました。豊臣秀吉が築かせた城があったことを示すものとして注目されています。

瓦は、ことし6月から7月に、発掘調査で駿府城公園内の天守台跡付近から330点見つかり、静岡市は、秀吉が築かせた城があったことを示すものだとして先月発表しました。

このうち、一部の展示が公園の展示場で始まり、一目見ようと訪れた人たちが写真に収めるなどしていました。

徳川家康が築いた駿府城は、家康が江戸へ領地を移していた間、秀吉が家臣に命じて治めさせており、金ぱくが施された瓦などは秀吉が権力を示していたことをうかがわせるものとして注目されています。

77歳の男性は「秀吉の破天荒な性格や当時の力が伝わってきます。金ぱくがはっきり残っていて、歴史のロマンを感じます」と話していました。瓦は、来年3月17日まで展示されます。

2018年2月7日水曜日

北方領土の日-我が国固有の領土である北方領土でロシア軍が軍事演習


ロシア軍は、北方領土の国後島などで2000人以上の兵士が参加する軍事演習を始め、
7日、日本政府が定める『北方領土の日』に合わせて、
北方領土を自国の領土だと誇示する狙いもあるものと見られます。

ロシア軍の東部軍管区は、6日、NHKの取材に対して、北方領土の国後島などで、
軍事演習を始めたと明らかにしました。演習には、2000人以上の兵士のほか、
軍用輸送ヘリコプターなどおよそ500台の軍用機や車両などが投入され、
冬の厳しい寒さや風の中で島に着陸したり空から襲撃したりする訓練が今週末まで行われると言うことです。





ヒューマンキッズサイエンス「ロボット教室」

2018年1月24日水曜日

マンフロット、一眼を載せて片手持ち動画撮影できるカメラケージ


マンフロットは、デジタル一眼カメラやミラーレス一眼を取り付け、片手で手持ちによる動画撮影が行なえるアクセサリ「カメラケージ」を2月1日より発売する。カメラボディのサイズに合わせた3種類で、価格はSサイズ(MVCCS)とMサイズ(MVCCM)が55,000円、Lサイズ(MVCCL)が75,000円。

デジタル一眼カメラやミラーレス一眼を装着し、木製ハンドルを片手で握って手持ち動画撮影を可能にするアクセサリ。「カメラボディを直接持って撮るのに比べ、片手で安定した撮影が可能になる」としている。マンフロットが属するVitecグループ傘下の米Wooden Cameraと共同開発した。

 搭載可能なカメラの高さは、Sサイズが最大で約10cm、Mサイズが約13.5cm、Lサイズが約18cm。マンフロットで使用できることを確認したカメラは、Sサイズがソニーα7シリーズ、キヤノンEOS 8000D、ニコンD7200、パナソニックGH5、オリンパスE-M1 Mark IIなど。MサイズがキヤノンEOS 5D Mark IVやニコンD850など。LサイズがキヤノンEOS-1D X Mark IIやニコンD5、バッテリグリップ付きのαシリーズカメラなど。対応機種の詳細は各製品ページを参照のこと。





伊藤園のトクホのお茶「緑茶習慣」

2018年1月15日月曜日

北朝鮮船窃盗被害に寄付金 北海道・松前に全国から300万円


 北海道松前町の無人島、松前小島で発電機などを盗んだとして北朝鮮船の船長(45)が窃盗罪で起訴された事件で、島の施設を所有する松前さくら漁協(同町)などが設立した協議会に、全国から約300万円の寄付が集まったことが分かった。協議会は11日、被害に遭った避難小屋の管理人に、寄付から約60万円を渡した。

町によると、協議会は島の施設復旧を図るために設立され、11日までに全国から45件の入金があった。

 ノリ漁のシーズンが近く、島でも早期に漁を再開できるよう、小屋管理人の漁師、吉田修策さん(67)=同町=へ寄付金を渡した。吉田さんは「漁再開のめどが立って本当にありがたい。小型船や船外機を購入したい」と話した。

 島からは家電やバイクなども無くなっており、復旧工事費と合わせ、漁協は被害総額を約790万円と見積もっている。





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