BTemplates.com

このブログを検索

Powered by Blogger.

2018年1月24日水曜日

マンフロット、一眼を載せて片手持ち動画撮影できるカメラケージ


マンフロットは、デジタル一眼カメラやミラーレス一眼を取り付け、片手で手持ちによる動画撮影が行なえるアクセサリ「カメラケージ」を2月1日より発売する。カメラボディのサイズに合わせた3種類で、価格はSサイズ(MVCCS)とMサイズ(MVCCM)が55,000円、Lサイズ(MVCCL)が75,000円。

デジタル一眼カメラやミラーレス一眼を装着し、木製ハンドルを片手で握って手持ち動画撮影を可能にするアクセサリ。「カメラボディを直接持って撮るのに比べ、片手で安定した撮影が可能になる」としている。マンフロットが属するVitecグループ傘下の米Wooden Cameraと共同開発した。

 搭載可能なカメラの高さは、Sサイズが最大で約10cm、Mサイズが約13.5cm、Lサイズが約18cm。マンフロットで使用できることを確認したカメラは、Sサイズがソニーα7シリーズ、キヤノンEOS 8000D、ニコンD7200、パナソニックGH5、オリンパスE-M1 Mark IIなど。MサイズがキヤノンEOS 5D Mark IVやニコンD850など。LサイズがキヤノンEOS-1D X Mark IIやニコンD5、バッテリグリップ付きのαシリーズカメラなど。対応機種の詳細は各製品ページを参照のこと。





伊藤園のトクホのお茶「緑茶習慣」

2018年1月15日月曜日

北朝鮮船窃盗被害に寄付金 北海道・松前に全国から300万円


 北海道松前町の無人島、松前小島で発電機などを盗んだとして北朝鮮船の船長(45)が窃盗罪で起訴された事件で、島の施設を所有する松前さくら漁協(同町)などが設立した協議会に、全国から約300万円の寄付が集まったことが分かった。協議会は11日、被害に遭った避難小屋の管理人に、寄付から約60万円を渡した。

町によると、協議会は島の施設復旧を図るために設立され、11日までに全国から45件の入金があった。

 ノリ漁のシーズンが近く、島でも早期に漁を再開できるよう、小屋管理人の漁師、吉田修策さん(67)=同町=へ寄付金を渡した。吉田さんは「漁再開のめどが立って本当にありがたい。小型船や船外機を購入したい」と話した。

 島からは家電やバイクなども無くなっており、復旧工事費と合わせ、漁協は被害総額を約790万円と見積もっている。





コミュファ光なら【コミュファ光.com】